今シーズン、ブルー・ド・ショーフは日本の自然派アーティスト兼グラフィックデザイナー、江藤達志氏とコラボレーションします。ブルー・ド・ショーフと江藤達志氏は、それぞれの世界を融合させた限定生産のカプセルコレクションを発表します。アヴェロン地方に生息する優雅な小鳥、キンカチョウは、毎シーズン、当工房の近くを移動します。 今シーズンは、この鳥がTEKLIGHTラインのモチーフとなります。フランスの絶滅危惧種であるこの鳥と、私たちの地元のノウハウに敬意を表して、このユニークなコラボレーションは、自然と広大な空間を愛する人々に捧げられています。